僕と吃音と奇跡の克服法MRM①MRMに出会ったきっかけ

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僕(管理人)は、現在18歳で
高校を卒業したばかりです。

長年、吃音というものに
苦しまされてきました。

吃音との付き合いは、
思い出せば小学生の頃、

言葉の教室というものに通い
そこの先生から教えられたのが
最初でしたね。

そして、小中高と学校が変わるにつれ
吃音を認識する出来事があったんです…

  授業の音読の時に、どもって
話せないので常に恐怖でいっぱいだったんです。

誰よりも家で練習しているのに
人前に出るとしゃべれない…
というのが現実でした。

どうしたの?次、「メロスは」から読んで。
め、めろ…(言葉が出てこない…)
ふざけているな!
落ち着いて読めば良いじゃん。
早く読んで!
…(落ち着いてしゃべれるなら、
とっくにしゃべっているよ)

と、怒られることも日常茶飯事です。

  好きな異性にも嫌われました。

シャーペン、貸して!
え、え(どうしよう、どもったら嫌だな)
なに、無視しているの?
もういいよ!
変な人…
(みんなみたいに普通にしゃべれたらな…)

  職員室に入る時に
「失礼します」が言えなくて怒られました。

し、しつ、…(失礼しますが、出てこない)
なに?入る時には
しっかりあいさつして。
…(だって、言葉が出てこないんだよ。)
誰に用事があるの?
え、え…(A先生に宿題を出しに来たんだけど…)
用が無いなら、忙しいから出て行って!

と、学校での生活も大変でした。
買い物や部活でも一緒です…

「自分は、障害者なのか?」
「なんでこうなってしまうのか?」

と、原因も克服法も分からないで
苦しみながら学生時代を過ごしました。

そんな生活を続けていて
「吃音を治したい!」と思い

ネットで調べていたら
ある教材が見つかったんです。
それが奇跡の克服法MRMですね。

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その奇跡の克服法MRMの
気になる内容とは…

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届いて胸に期待と希望が…
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